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ALUGO BLOG

東京羽田ヴィッキーズ職員 堀田様・小寺様 受講後インタビュー

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今回は、「ALUGO SMART ENGLISH Lite」を受講いただきました東京羽田ヴィッキーズ職員、堀田様・小寺様にインタビューをいたしました。受講した2か月間について率直にお話をお伺いしております。

2カ月間のサービスを受講しての感想を教えてください。

堀田様
そうですね、24回(英語レッスン)とはいえ英語レッスン週3回+日本語1回のスケジュールだったので、復習時間を捻出するのがなかなか難しかったです。ただ、宿題は毎日やろうという形で取り組んで、走り抜けた感じです。
レベルアップとしては復習時間の捻出を含めて、もっとできただろうなという思いがあります。

せっかく勉強したこともあり、先日のイベントで外国籍の方がいらっしゃった際に私から話しかけてみました。
その方はうちのマスコットキャラクターと一人で写真を撮ろうとしていて、もう一人の人が撮ろうとしていたので、「撮りましょうかと?」と英語で言えたのは今思えば、英語を話すことに抵抗がなくなり、自信がついたからなんだと思います。
学習量は正直大変でした。それをやるために業務調整をして時間を捻出するのが難しく、2か月間だからなんとか乗り切れたかなっていうのはあります。

小寺様
アセスメントが途中であるんですが、私個人としては何となく一回目よりも二回目のが聞こえるなという感じがありました。
最初は全然英語が出てこなかったんですね。ずっと無言。でもレッスンで話すことを続けていくと、なんとなく、「あ、私英語自然に話し始めている。」という感じがしました。
慣れというか続けていくと「パっと英語が出てくるかなぁっ」という感じがだんだん増えていきました。
コーチは基本的に優しくて、私が理解できない質問については、わかりやすいように言い換えたり、私の発言を聞いてくれたので、コーチの方が、私に合わせてくれているなと感じていました。

ALUGOのサービスでお二人に合っていた内容は何でしょうか?

堀田様
英語レッスンの予約の自由度の高さは良かったです。
業務で緊急対応をしなければならない際に、英語レッスンをフレキシブルに変更出来たので、そこはやりやすかったです。また、通わなくてよいのは良かったです。

小寺様
英語レッスンの時間を自分で選べる事と、アプリを使っての宿題は自分に合っていたなと思います。
コツコツ毎日やっていくのことは嫌いじゃないんで、毎日宿題が出てくるのを一つ一つこなしていくのは私に合っていたかなって思います。宿題の単語やリスニングの宿題は、移動の電車の中でしていました。

バイリンガルセッションはいかがでしたか?

堀田様
得手不得手のところを見極めてくれた印象です。苦手なところをカウンセラーが英語で質問してくれて、その場で「ちょっとやってみようか。」だったり、「後から参考資料送るので見といてね。」と言ってくれて、弱点補強をしてもらっていたと思います。
また、日本語でサジェスチョンしながらやらせてくれるのは助かりました。やっぱりなんだかんだ言ってバイリンガルの先生は、日本語で質問が出来たし、コミュニケーションを日本語で出来たということは、やり易かったというか救いになっていましたね。

小寺様
レッスンで当日話したことをサマリーにしてくださるので、後で見返した時にわかりやすかったです。後は、文法とかで必要な情報を資料として送ってくれたので、それも勉強の補足資料として良かったです。
レッスン自体は、英語で話しをするにしても、外国の方と話すよりは話しやすいという印象があります。英語を聞き取ってくれるので、この発音違うよといった形でその都度教えてくださったことも良かったです。あとは、英語づけの中に日本語で相談できる機会が週に一回間に入ることで、こう、なんていうんですか、救われてた感もありました。(笑)

英語レッスンはいかがでしたか?

堀田様
1:質問されて、2:自分の意見を話して、3:文法を直されて、4:もう一回自分で言ってみてというのが続くレッスンでしたが、よかったです。
最初は、自分が言ったことを書いてくれて、その時に俺こう言いたかったんじゃないんだけど・・・という思いになりました。ただ、よく考えると、相手にはそう聞こえたんだなと反省して振り返っていました。

悔しかった例としては、自分もバスケットの仕事でセールスマネージャーをやっています。レッスンでこのファンの人がって、「Fan」って言ったら楽しいの「Fun」になって「Fan」の方でなかなか伝わらない。最後までFanの発音を一緒にやってみましょうかっていうくらい、Fanが発音できないっていうのが悔しかったですね。
なので、ホワイトボードを使いながらレッスンするあの仕組みは良かったですね。
自分が言ったのはこうゆう形で言ったよね。とテキスト化してくれて。更に、ずっとこう言いたかったですけどこうですかといったことに対して、文法を直してくれた上で、でも私ならこうするよと自然な英語表現をフィードバックしてくれて。なるほど、こう表現するんだと新しい発見がたくさんあってやっていてよかったと思います。

小寺様
私は、「to」とかが全部抜けてしまってることが、文字で見るとあぁ確かに!と自分でなるほどなっていうのはありました。自分で喋っていても、そんな風に言ったつもりがないんですよね。
to,a,theとかそういうのが全部抜けてて、自分で気づかないミスを気づかせてくれました。自分の癖がわかったみたいな感じですね。

100点満点で今回の満足度は何点ですか?

堀田様
70点。
基本的に満足しています。自分の達成度とのリンクという意味ではまだ自分でももっと出来たなという点があるので。
ただ、ALUGOのサービスや仕掛けでなかったら、2ヶ月間継続していたかと考えるとおそらく出来ていないと思います。
通学必須では絶対出来なかったなと思います。ただ、やっぱり自分のやりきれた感を考えると満点ではないなと思い、70点としました。

小寺様
80点くらいですかね。
内容的にすごい良いんだなっていうのがわかったんですけど、私が英語がもうちょっとできたら、もっと良かったのかなっていうのがすごくある感じです。
特に、スマホで出来て、電話のみという環境で英語をたくさん話して、宿題がきて。と、追いかけられる感があって良かったです。

バスケットボール球団運営において英語は必要でしょうか?

堀田様
英語は国際化というところで考えると、バスケットボールも今回アジアカップもあり、日本だけの競技じゃないので、我々がどこまでそうゆうところに出ていく機会があるのかっていうのもありますけれども必要だと思います。
以前に韓国のチームが来た際にスタッフ同士で懇親会を行った時に、日本語・韓国語両方わからない。じゃあどうするってなった時にやはり英語だという形になりました。何かしら海外の人たちとの接点ができたときってやっぱり英語なんだよと思うので、そうゆう意味では英語は必要だろうと思いますね。

小寺様
堀田と同じですかね。お客様でも外国籍の方がたまにいらっしゃいますので、そこでうまくコミュニケーションを取って、更にファンになって頂きたいなと思います。

最後に一言お願いします!

堀田様
シーズン前にチームのキャプテン(※本橋奈子選手)が日本代表で大活躍をして、アジア四連覇というのを成し遂げてMVPまでとって帰ってきてくれました。
この波に乗ってチームを飛躍させるべく、我々も選手たちを支えられるような、今度は観客の感動につなげられるような、そんな運営をしていかなきゃいけないので、そんなことをイメージしてやっていきたいと思います。

小寺様
多分女子バスケを観たことがないって人が多いと思うので、とりあえず一回ヴィッキーズの試合、特にホームゲームに一度来てほしいなと思っています。そのためにも良い雰囲気の会場作り等をしていきたいと思っています。


堀田様、小寺様ご多忙な中、インタビューにお答えいただき、ありがとうございました!
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